AQUA体験版感想

  • 2010/12/16(木) 10:43:54

いつものように著作権はここに

3人以外のばなーはないのか(¨;)
容量は482M。ウインドウは640×360から1600×900(!)までの6タイプ
(固定か自由変更も選べます)
ボイス設定は多分立ち絵キャラ全員で、キンキンというか独特の効果音が特徴
なお、タイトルで「START」を選ぶと「WIND」と子アイコンが出ますが、何なのかは不明
*他にシナリオプレイヤーという項目も

オレンジジュースは?と颯太に駆け寄ってくる千紗、しかしそこにトラックが・・・
あれから僕は、オレンジジュースが飲めない・・・

夏、智恵ママンと7年ぶりに月ヶ浜に帰ってきた鳴海颯太(主人公)
*財布をなくして新居まで歩き(ぁ
智恵ママはここに連れてきたことを詫びますが、颯太は別にいいよと。
・・・夏はまだはじまったばかりだから・・・

#第1話「あの暑い夏の日」
そんな親子の前に突っ込んで来た車。でもガードレールに衝突(^_^;
放置しておくわけにもいかないので運転してる人を助けてみると女の人。
ヤバイこれはと思った親子は逃亡かましますが「う゛〜」とすがりついてきますよこの人萌えっ(ぁ
しょうがないので話しだけは聞きますが・・・
軽なのにえんぢん持たないぞ(^_^;
・・・ダメだこいつ何とかしないと(ぁ
ニトロ+ツインターボ改造とか頭いてえ(笑)
遺書代わりに(ぁ自己紹介だけはしておきますが、一瞬智恵の名前で詰まるなずなだったり

さて、生きて家までたどり着き、昔の景色に千紗との記憶を思い出す颯太。
しかしいつまでも子供じゃないんだからと奮い起こして新居へ。
風呂上りの智恵母さんが下着姿でフラグを立てますが、それよりも隣の家(元の千紗の家)に人が住んでいると聞き、時の流れを感じるわけです。

#次の日
智恵母さんに起こされ、褒められたりラブりんジュースを貰ったりして学園へ。
管理部からのメールで職員室へと言われますが、地図送付してないのでさてどうするか。
するとニトロツインターボ車と共になずな再び登場( ・・)/ 何でもここに通ってるそうで上級生?
そんな彼女に案内してもらいつつ職員室前へ。何で私服なのかとさあ入って入ってと気軽すぎるのはなぜかと思う颯太なんですが
まきいづみ式女教師は基本
はいそうです担任の先生なんです(笑)
もう何がなんだかと驚く颯太。この手の先生はお約束なのに甘いですよね(殴)

で、クラスで自己紹介すると他の面子が。早速ハナから凜「ちゃん」と言ってフラグを立てる颯太(笑)
しかし隣の席(本日休み)の人が「あっ、千紗ね」と聞くとまさか・・・ね、千紗は死んだはずだよねと・・・
その後、凜に教科書を見せてもらって順調にフラグを立てているとちこくちこく〜と誰かの声。
火災報知機を鳴らすわ消防水をかぶるわ最初からドジで飛ばす彼女。
この状態で再会とは
その姿を観て確信したのです、あの「ちさ」、そして「そーちゃん」だと・・・

アイキヤッチ、そして森重先生のどう見てもGN粒子なアリス粒子の授業の後、
さっそく凜(+健一郎+俊介)から千紗のことを尋問される颯太。
で、事故の話の後に出てきた千紗が昔のままなのに「困惑」ではなく「嬉しい」と考え直すのです。

放課後。なずな先生に呼ばれますが大したことないだろうと思ってると一瞬で夜(笑)
智恵母さんもいないと風呂に入るかとドア開けると・・・あまりにお約束な覗きというか、風呂にいたのはなぜか千紗(爆)
本人曰く私の家だと言う千紗を前に大慌てで逃亡し、智恵母さんに説明すると「はぁ・・・」と呆れますが
後方から「あの、その・・・お久しぶりです」と千紗が出てきてさすがの母さんも驚愕(¨;)

千紗から実は事故は大したことなかった連絡取れなかっただけと説明され何とか納得する親子。
そして再び「三人の時間」が復活し、未来に向かって流れ始めたのです
元気で何よりです
「ニ人とも、これからよろしくね」

#第2話「街灯りと星空」
#次の日
放課後。家で会えるよねと千紗と約束した颯太。凜からはアンタたち早いわねと突っ込まれますが
同棲してます(ぁ
おいそれ完全に空気読んでないぞ千紗さん千紗さん( ̄▽ ̄;)
必死こいて言い訳する颯太ですが、そこで一瞬、奈々璃と目が合い、そして「話をしてみたい」という気持ちが。
千紗と凜と別れ1人廊下に出るとその奈々璃がいたので挨拶しようとしますが、なにやらモブ女が彼女に?

やめるんだ!と駆けつけるとモブ女は逃亡。奈々璃にケガはない模様
奈々璃は「あの、その・・・ありがと」とまた明日と言い、颯太も「また明日教室でね」と返すと去っていきますが
そこでようやく彼女が先輩だと気づくのです遅い(笑)
*ここで2話のタイトルが出ます

なつかしの黒沢屋にやってきた颯太。するとなぜか店番が奈々璃。
アルバイトだそうですが話が続かず結局買うだけ買って家に。
それでも感じのよい子(先輩だけど)だということはわかるのですよ、ええ。
そして帰宅。なぜ友人キャラ×2がいるかはともかく
でかい・・・( ̄▽ ̄;)
・・・なにこのデカいヤツ( ̄▽ ̄;)
デジペットとかいうこいつはともかく、千紗の部屋でみんな揃って乾杯。
なずな先生がIQ160だとか、奈々璃が7年前から成長が止まったような感じだとか
男は皆潜在的にロリコン(C)俊介)だとか(ぉ

夜。千紗に奈々璃と仲良くなりたいと聞いてみるとそーちゃんって今も昔も変わらないと。
そして優しくて強くていつでも助けてくれるからと素直に言ってくれるわけなんです。

#次の日
昨日と同じく黒沢屋で店番をしている奈々璃。そこに千紗がやってきて
百合要員ではない(殴)
・・・まてや(笑)
続けてお友達になりたいと颯太が。
あたまわるいちこいしへんな子だとかわいくないと拒否する奈々璃ですが
「僕たちはいつでも、月代さんの味方だよ」と・・・

買い物の後、千紗は「返事待ってるから。月代さんの好きなときに、いつでも」と別れ・・・
・・・と、思ったら裾を掴む奈々璃がつきあってほしいと・・・

夕方。千紗と奈々璃を待っていると朱美と楓が。でもこれということなく去っていきましたが(^_^;
2人が去った後、今度は当の奈々璃があの・・・ごめんと登場。
どうしてわたしなんかと言う奈々璃ですが、自分の意思で呼び止めて来てくれたのもまた奈々璃。
握手。奈々璃も友達になったわけなのです・・・

#次の日
昼休み。さっそく千紗と凜に奈々璃を加えてのお弁当ですが、さすがに凜には説明する必要があるわけですが
今までのいきさつを説明すると「こんなに頼りになる人だったなんてね」(笑)
さらにその奈々璃から屋上に来てほしいとかメール来てますよええ(ぉ
で、屋上に行くとみんなと仲良くなりたいという奈々璃からのお誘いですが
同時に遠くの空を見上げる彼女との「距離」を感じてしまうのです・・・

夕方。今度は凜も連れて黒沢屋へ。そして奈々璃の「行きたいとこ」。それは山の上。
それは展望台(閉鎖されてるのに奈々璃はなぜ鍵を?)。

それは夜景。奈々璃がいつもみんなを観ていたというこの場所
わたしそっくりだからというこの景色。しかし今は凜が「月代さんもみんなの星に混ざればいいんだよ」
続けて健一郎と俊介もやってきて颯太は
みんな仲良く
「これから、よろしくね。奈々璃」
 
#第3話「届かない人に思いを馳せて」
課外学習を明日に控えてさて場所をどうするか悩む凜(と、奈々璃+颯太)ですが、
なずな先生が出しゃばる前に速攻で遠願岬に決定(ちなみに千紗たちはひまわり畑へ)

#次の日
千紗曰く地震や事故まで予測できるという凜の家へ奈々璃とともに向かった颯太。
家からあわてて飛び出してきた凜、それから
これが世界に通用するストレートか(ぁ
素晴らしい正拳突きですありがとうございます(ぁ

さて、三人がまずやってきたのは遠願教会。ずかずか入ってくる凜に驚いているとシスター登場。
なぜか合格だ!言うシスター鹿央を前にするとさすがの凜も調子が狂うわけなんですよと(笑)
さらに健一郎の姉だと聞いてびっくりしつつ、凜を頼むと言われたのですが・・・
攻略フラグ・・・ではないのか(¨;)
・・・もしや攻略フラグですか?(ぁ

その後、遠願岬へ。岬にまつわる伝説を話す凜、岬には名前が彫ってある小さな石碑。
石碑に書かれていた名前は凜の母。そして凜は母を失った三年前の事故のことを話すのです・・・
転落ではないような気がする
「お母さんのこと、好きだっただね」と聞く颯太に「好きだったよ、とっても」と笑顔で答える凜。
その現実と戦う彼女にヾ(^-^ )する奈々璃なのでした

さて凜の家で3人でレポ書き開始していると楓とうさぎのルナが。
さっそく奈々璃とともだちになった楓ですが、颯太を観て「千紗さんの彼氏さん?」と(笑)
凜が必死に否定すると奈々璃に「凜ちゃん、鳴海くんのこと好きなの?」と言われて否定が大変(ぁ
それを観ていた楓の方は「そうか・・・よかった」とフラグを立てて部屋を出て行くということに。

続けて奈々璃も部屋から出て、凜といい雰囲気?なんてすが・・・オヤジが(笑)

凜、そして「鳴海くんは、たよりになる」と言う奈々璃と別れ、帰宅。
さっそく千紗とシスター鹿央やら「ニトロ」ボタン(フルスロットル・・・)の話とかを。
さらに凜と奈々璃のことを聞かれたので仲良くしてるけど?と言うとそれならいいんだけどねと千紗。
なにこのフラグ(笑)
・・・彼女もまた凜のことを心配しているわけなのです。

その後、デジ家具を受け取りに行く途中、公園でなずな先生が・・・寝てました( ̄▽ ̄;)
*ベンチに布団敷いて!(゚_゚;)
しょうがないので起こして車に運ぼうとするとおんぶ状態になってまたフラグが(笑)

深夜、デジベット(アリス粒子で出来ているそうな)で今までを振り返り、海に行こうと思う颯太
ちょうどやってきた千紗を連れての海。「あの頃から変わってないなって」と言う千紗。
2人昔の楽しい話を弾ませつつ、千紗とこうして話ができるなんてと思う颯太なのです。で、いつのまにかすーすー寝ている千紗を眺めつつ
「僕たちだって、いつまでも子供じゃないんだよな・・・」と颯太。
彼がふとルカ(高ーい水晶みたいな塔、基部は浮いている)を見ると突然輝き始め・・・「あなたの本当に大切な人・・・救える?」という謎の声。
大切な人を救うためには一番近い場所を見つけろと言い残して消えた「声」

ここから、僕の運命がはじまる・・・

#第4話「真実と欺瞞」
夕食作業中の智恵母さんと千紗。男の宿命として皿配り役の颯太(ぁ
・・・が、いきなり千紗がぶっ倒れてしまいます(゚_゚;)
アクアで解析する智恵母さんに不信感を抱きますが、千紗はとりあえず無事で何より。

#次の日
なずな先生が嬉々としてテストを返した後、入れ違いに眼鏡クールキャラが
この方は新任の八雲先生ですが、「どっかで見たことある」との千紗の言葉が気になる颯太
その直後、千紗がまた倒れてしまいましたよええ(゚_゚;)(゚_゚;)

颯太とともに千紗を運ぶ凜は八雲先生には裏があると言い、誰得要員である彼を見ていてと颯太に頼みます。
千紗のことは智恵母さんに連絡した後、八雲先生について聞く凜。なずな先生とか妙だという颯太。
*凜はなずな先生も怪しいと踏んでいる

その後、廊下でなずな先生と出会った颯太は八雲先生の事を聞くと昔からの知り合いだとか。
続けてなぜ先生をやってるかと聞くと「趣味だから」とはぐらかされ気味。
が、そこに八雲先生が通りかかると「アンタが赴任してきたのって、タイミングが良すぎる」と。
千紗の事も知ってるという彼ですが、なずな先生からのアクアストラップ(友情の証)を持っているという誰得キャラだったり・・・

帰宅するとすごーーくあやしい物音+SDイベント絵の後、大丈夫だという千紗と智恵母さんが(笑)
で、千紗の病状を智恵母さんに聞くと「異常なし」。そこで颯太は「八雲圭次」と智恵に。
直後、目つきが変わる智恵、彼女は元ECReD研究所職員だったのです(千紗ママ・なずな先生も同僚)
さらに聞こうとしますが、いいから!と叱られて断念(^_^;;;

#次の日
屋上でECReD(チートなアリス粒子から製品を造ってる会社)の情報を観ていると凜が。
ここは立ち入り禁止だと教えてくれた彼女に八雲先生のことを調べていると。
それから冒頭の事故のこと(退院したのは颯太が引っ越した次の日だった)ことをようやく知るのですが、そこに件の八雲先生がやってきて「何を調べても無駄だ」と・・・
そもそもあなたが欺瞞キャラでは・・・
去り際に「全て、忘れることだ」と言い残した八雲先生。しかし颯太は「思い出してしまった」。

さて、凜たちが千紗のお見舞いにやってきたわけですが、この日常が一番と思う颯太。
他の面子が帰った後、千紗に勉強見てもらいたいなと頼まれますが、当然了承。
それから鹿央と智恵の出会い話をしていると・・・なんかものすごーいブレーキ音・・・そして
メインヒロイン現る(ぁ
 真 の ヒ ロ イ ン 参 上 (ぁ
*体験版はこれで終わりです(ぁ

#キャラクター
フルボイス、立ち絵のない人は名前はありません。
メインが3人なのにサブが異常に多い構成。

*野々宮千紗
再会型の幼馴染、「えへへ」が口癖。基本はどしキャラ
世話焼きでできた方ですが、たまに倒れたり空気読めない発言したり(^_^;
冒頭で死んだことになってるのにあっさり出てきたのはどう見てもフラグなんですが・・・

*南凜
ツインテのツンデレ、以上(殴)、ちなみに何でもできる方です。
なぜか異常に予測ができたりするのはともかく、千紗思いで言葉にもよく表れています
母が亡くなった事故のことが出てきていますが、その克服が鍵なんでしょうねと。

*月代奈々璃
ちっさい先輩。無口だけど素直というか素直に困った発言をする人、イカ好き(笑)
自分を「ばかでちっこい」と自虐的に評してますが、本音は果たして。
そしてちっさいままなのは世間のせいどういう過去があったのか

*柊なずな
まきいづみ系女教師(殴) IQ160だけど車で暴走したりベンチで寝たりする人(^_^;
というかどう見てもイベント絵からしてメインヒロイン(ぉ
そのうえ話にも重要に絡んでいるし最後はアレだしどう見ても攻略キャラです出て来いソラハネ(ぁ

*鳴海智恵
母親。お約束通りやたら若くてスキンシップ豊富(笑)
ちゃんと料理もできるし起こしてくれますが、この方も昔は何かあったようで
*というか旦那の存在がどこにもないんですがええ(爆)

*南楓
凜の妹。姉とは逆におとなしい子。
出番はあまりないですが、何気にフラグ立ててますこの方(笑)

*吾妻鹿央
健一郎の姉で戦闘できそうな眼鏡シスター。聖プレミオス教会の人。
言うことがスゴい俗物感満点の方ですが、凜に世話を焼いているあたり実はまともな人かも。

*吾妻健一郎
友人キャラその1、明るいタイプですがネタ系としては弱め
姉に引きずられるのが仕事らしいですがさて(笑)

*橘俊介
友人キャラその2。見た目はクール系ですが、ロリコン(ぁ
ねたキャラとして出来た方ですええ(笑)

*八雲圭次
先生。このごろ増えてきた眼鏡クール系の男キャラ
明らかに黒幕的な動きをしているわけで誰得要員にしか見えない・・・

*南祐紀
凜の父。肉体派。娘に吹っ飛ばされるのがお仕事(爆)

*鳴海颯太
主人公、珍しそうな名ですが2010年名前ランク5位なので一般的(ぁ
再会と平凡な日常を喜びつつフラグを立てていく人ですが
3話で超展開要員にされたり記憶操作されてる気がしたり大変そうです(¨;)


2056年設定なので未来世界なんですが
凄く綺麗な背景(夜景はさすが)とかつその背景に青い字で場所を指し示すのはいかにも未来っぽいなという印象
ただしその青表示は黒沢屋や主人公の家近くではなく、昔の部分はそのまま生かすという街のコンセプトを感じまする
また何かあるとウインドウをポップアツプして端末代わりにするあたりはいかにも未来。
お約束(?)の塔(ルカ)を含めて現代とは違うんだよという雰囲気がよいかと。選択時の独特の効果音も良いですし。
*立ち絵の指が妙に細かったり、ちとハンコ絵にみえるのは気にしてはいけません多分

体験版は4話構成ですが、各話はそこまで長くないので途中でダレることはないと思いますが各話でヒロインたちの辛い過去が登場しているため、これからどうやっても鬱になのそうなのが心配。
メインがたった3人なのにサブがやたら多い(先生とママはサブどころではないが)ので、使いこなせるか。
幸いにして日常会話はそこまで滑ってなくて、ナマモノや豊富なSDがあるので何とかなりそうですが・・・

そしてメイン設定の「アクア粒子」が曲者で、なにせ「物理特性を持ったホログラムを形成できる」という超チート粒子
(つまりアクア粒子だけで本物とそっくりなものが作れる)
すさまじいまでのチート粒子・・・
これと3話最後のルカ(?)との会話やら4話のECReDやらと超展開バリバリでどうなることやら。
今とところ悪役かつ誰得要員てしかない八雲先生の扱い方次第によってはダメだこりゃになりかねません。
それ以外だとキャラも個性的ですし、ヒロインもトラウマ有りながらちゃんと色づけされてるのでよいのですが体験版やる限りなずな先生が攻略キャラで別に問題ないですよねこれ、いや攻略させろとあの出番とイベント絵で以下延々・・・
・・・というか体験版最後のシーンはどう見てもヒロインのすることだろうが(笑)

何にせよ、体験版以降どう分岐(タイトル画面の「WIND」を見るとルート固定なのかも)するか、シリアス部分をどう展開させてどう畳むかでしようね。そしてなずな先生と智恵母さんですが・・・

・・・「実は千紗はアクア粒子によって創られた偽者」というオチだったらどうしよう( ̄▽ ̄;)
*他ヒロインもだったらさらにどうしよう(ぁ

おまけ:
上目づかいやばい
上目づかいやばいやばいよよこの先生(^_^;;;

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あれでヒロインじゃなかったら問題レベルですからねぇ(^_^;
>なずな先生

そして背景とか塗りは綺麗ですよ、特に夜景は素晴らしいと思います、はい(^_^;

AQUAは近日中にやる予定です。
なずな先生ヒロインですよね?…そうだと信じたい。

塗りもかなり綺麗ですよね。楽しみです。

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